FleetDispatch
PLATFORMS / 対応機種

それぞれのデバイスが、いちばん得意なことを。

ひとつのアプリで iPhone、iPad、Mac、Apple Watch に対応し、ウィジェットも用意しています。レイアウトは利用可能な幅に合わせて自動で調整され、画面分割から超ワイドディスプレイまで、すべてを表示できます。

01 / IPHONE

ドライバーのメインツール。片手で使えます。

ホーム
カスタマイズできる「今日」ダッシュボード
タブ
今日、運行、⊕ クイック操作、車両、その他
クイック操作
そのまま出発・帰着したり、整備、点検、作業指示書、リマインダーを開いたりできます
進行中の運行
出発中は、タブバーの上にその運行の経過時間と「帰着」ボタンを表示します(iOS 26.1 以降)
検索
全体検索に対応し、よく使う表示条件を保存できます
02 / IPAD

大画面で配車。ホストにもなります。

レイアウト
ワイド画面ではサイドバーを表示。画面分割など幅が狭いときは自動でタブバーに切り替わります
配車タイムライン
タイムラインで時間帯の重複を表示。待機中の車両をタイムラインにドラッグするだけで出発できます
ダッシュボード
利用可能な幅に合わせて 4 列または 6 列に並びます
複数人での同期
ローカルネットワークのホストになれます
03 / MAC

オフィスのプロ向けコントロールパネル。

レイアウト
サイドバーによる単一レイアウト。運行記録はリストと表を切り替えられます
操作
メニューコマンドとキーボードショートカット
レポート
ダッシュボード、レポートと書き出し、バックアップとデータの取り込み
ウインドウ
どのウインドウサイズでもレイアウトを再配置し、超ワイドディスプレイにも対応
04 / APPLE WATCH

iPhone の縮小版ではありません。

  • 「今日」と「やること」
  • 進行中の運行の経過時間
  • すばやく出発・帰着
  • ダークな画面に大きな数値。1 画面につき主な操作はひとつだけ
  • データは Watch App を開いたときに同期
05 / ウィジェット

数値をホーム画面に。

  • ホーム画面とロック画面。表示する指標を設定できます
  • 指標はダッシュボードと同じ計算を使用
  • コントロールセンターの「クイック出発」
  • ライブアクティビティに「帰着」ボタンを追加
  • Apple Watch にもウィジェットがあります
06 / CARPLAY

CarPlay:対応(Apple が承認した運転タスクカテゴリ)

7.0 から CarPlay に対応しました。車内で進行中の運行の確認、よく使う車両からのすばやい配車、ToDo の確認ができ、よく行く場所はマップ App でナビゲーションできます。安全のため車内では文字入力できません。帰着時の走行距離は停車後に iPhone で入力してください。

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設計方針
  • Apple の CarPlay システムテンプレートのみを使用
  • どの操作も最大 2 ステップ、文字入力は不要
  • グラフや長い文章は表示しない

実際に触ってみるのがいちばん早い。